今年の「青いシャクティ」は、一味違います!

2017年「女神の集い」スタッフのあさみです。
先週の 東京「女神の集い」では、1年分ほどの涙を流してきました。涙は女の心のクスリですね。スーパーデトックスされ、今までの、その先へ進めたような気がしています。

パート1では観音さまの気功を、パート2では内なる女神の存在を、みんなで旅してきました。

身体を動かして、子どものようにただ楽しんでいると、底の底のほうから、たくさんの感情が湧いて出てきます。
わたしのマインドは色んな嘘をつくけど、身体はやっぱりすべてを知っていて、嘘をつきません。
今回は「わたしはわたしを、諦めていなかった」という喜びが湧いてきて、涙が止まりませんでした。

そして、参加した女性たちが踊る姿は一人残らずとても美しく、「ギリシャ神話の中の話しではなく、本当に女神は今も居るんだな」と、全員の中に女神を見て、震えました。
わたしの中にも女神を感じることができて、嬉しかった。
言葉でうまく表現できませんが、エネルギーが満るのを身体すべてで感じました!

パート2までを体感したら、いよいよ次はパート3「青いシャクティ」です。

今年の「青いシャクティ」は、一味違います。タリカが10年間続けてきた女神の集いの、集大成になりそうな予感です。

初めての方も、エッグが家に眠ったままになっている方も、続けている方も、「青いシャクティ」の祝福と滋養を、またぜひ味わいに来てください。

パート3の参加者さま、募集中です!

自分の中にいる野性、生命、神秘、女性性と男性性。
女神の時代から今まで受け継がれている叡智を、ともに探しにいきませんか?